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美樹☆の秘密Blog♪“人妻のHな日常”
美樹☆のHな日常を綴った日記です。人妻の秘密をちょっとだけ・・・chu☆♪
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優しさと極上のキスと最高のセックス♪
2008年02月29日(金) 20:35
美樹
美樹☆です♪


今日は2月29日。

あ、そうか・・・
今年は閏年だったんですね?^^;


相変わらずのボケボケ美樹ちゃんでしたぁ。。。



昨日、久しぶりに三つ星の彼とデートしました。
1週間くらい前から・・・もう待ち遠しくて待ち遠しくて、

ずっと下着は何を着けていこう?・・・とか、
どんな服着ていこう?・・・とか、

考えてたんだけど、結局前日までに決まらなくて、
昨日は朝、ノブを会社に送り出してから、1時間くらい入浴♪

美樹のプルプルの身体を丹念に洗って・・・
(いつどんなときでも彼に食べられてもいいように^^ニャハッ♪)

そしてお風呂上がってから、下着と洋服選びで・・・1時間くらい
スッポンポンの生まれたままの格好で部屋をうろちょろ(/。\*)

結局準備が出来て外出できる常態になったのは、ノブを送り出してから
3時間くらいたった頃だったの。。。

彼との約束の時間まであと45分・・・「急がなきゃぁ!」
ってことであわてて車に飛び乗りました♪

待ち合わせ場所で彼と合流。
そこからは彼の車に乗って・・・柏に向かいました!

なんで柏?

って声が聞こえてきそうですね^^


えっと・・・美樹が「買いたい洋服があるんだぁ」って
彼とメールのやりとりしてたら、彼が「じゃあ、今度柏に行こう!」
ってことになったのね♪


高島屋ステーションモールで昼食をとってから、
美樹の買物開始♪^^

約2時間くらいかけて彼を買物に付き合わせちゃったんだけど、
やさしい彼は、文句ひとつ言わずに、美樹と一緒になって服を
選んでくれた。

これがノブなら・・・「早く決めちゃえよ!」とか、
「俺、あそこのスタバでお茶してるから・・・」とかで。
美樹の買物には非協力的。o(`へ´o)


エヘ・・・かわいいドット柄のワンピース買っちゃった♪
まだ着て歩くにはちょっと寒くて早いけど・・・

胸の開き具合とかがちょいセクシーで超かわいいの♪

しかも半分彼がカンパしてくれたから・・・もう幸せよっ♪


買物が済んだらお互いどちらが誘うわけでもなく、
暗黙の了解でホテルへ・・・☆美樹


部屋に入ったら、美樹の方から背の高い彼の身体に抱きついて
キッスをおねだり♪

ホント・・・彼とのキスは相性抜群♪

もうそれだけで美樹の頭の中は真っ白♪


それから一緒にお風呂に入って、お互いの身体を洗いッコ♪

美樹のプルンとした胸やお尻、そして股間をやさしく手や舌で丹念に洗ってくれる彼。

美樹もお返しに愛情たっぷりの気持ちをこめて彼のオチン○ンを
丹念に口に含んで洗ってあげちゃった♪

お互いに興奮しちゃってベッドに行くまで待ちきれずに、その場で
一回戦目が・・・♪(/。\*)


美樹
ベッドに移ってからも・・・

相変わらず彼の愛撫は丁寧でやさしくそして凄く気持ちいい♪
もうホント最高♪

美樹だって負けじと頑張って彼の身体を愛情を込めて愛撫!

大好きなフェラをたっぷりと、喉の奥に届くまで咥え込んであげちゃった♪

今回も美樹は彼に2回も潮吹かせれて・・・

そのあとは彼の上で腰を振ってイッちゃった♪




そして体位を替えて正常位でまたイカされて・・・♪

もうホント至福の時間♪って感じ。


あ、彼とのH現場を詳しく知りたかったら、
ココを読んでね♪



彼のこと・・・好きなせいもあるのかな?

ホント彼とのセックスは最高に気持ちよくて最高なの♪



「あ、もうこんな時間!」ってな感じで・・・

お互い時間がたつのも忘れてカラダを求め合っちゃった♪

「もう・・・別れるのが辛いよぉ〜!」( *T -T*)カーフェラ




帰りの別れ際・・・

彼の車の中で、しばしお別れのキス♪

そのあと美樹は気持ちが抑えきれなくて・・・
彼の股間に愛を求めてしまいました。。。


名残おしくて・・・お別れのフェラ♪

彼のザーメンをゴックン♪



・・・。


まあ・・・美樹は大人の女。

なのに・・・なんてハシタナイコトヲしてるんでしょう?



でも、気持ちが抑えきれないんだもん♪

しようがないよぉ!!



それだけ美樹が彼に夢中ってことなのだ♪♪(*^。^*)ルンッ♪


あ、帰ってノブの夕飯作らなきゃ!

現実に戻される美樹なのであった・・・。

「夢よいつまでもぉ〜♪」



美樹の人生の中で当てた宝くじ!
三つ星の彼はココがきっかけだったんだよ

無料だし・・・フリーメールでもOK!
美樹でも安心して遊べるコミュです♪




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・・・ありがとう♪


イ、イクッ♪美樹は彼の全てを受け入れて・・・
2007年12月12日(水) 01:03
誘う美樹
美樹☆です♪^^


もう我慢できなくて・・・

美樹から彼のモノをおねだりしちゃったの♪


「は、早くちょうだい・・・」

「美樹をイカせて・・・お願い♪」


・・・もう夢中だったの。。。




美樹の両足を彼が大きく開いて・・・
(は、恥ずかしい・・・でも早く入ってきて!)


彼が美樹の秘部を擦るようにあたるの。

そして彼がゆっくりと割って入ってくる!



「あん♪」

「・・・・あ」



「はぁ・・・ああっ!」


「いい・・・」


彼が美樹の中、いっぱいに入ってきて・・・

そして・・・


彼の息づかいに合わせて腰が動き始め・・・


「ああん!」

「あっ・・・あ」


「あん、あん、あん!」



「いい・・・いっ!」



「・・・」



彼の腰がさらに激しく・・・

当然息づかいも激しくて・・・



美樹はそれを感じられないくらい、
彼が美樹の中で動く快感に・・・

もうパニック♪

クネクネ美樹
「あああん・・・もっと」


「もっとちょうだい!」

「あ、あ、あああっ!!」


「もっとぉ〜、美樹を突いて!!」

「めちゃくちゃにしてぇ〜♪」



その美樹の狂ったようなお願いに反応して・・・

彼がさらに激しく、そして力強く・・・


美樹の中で暴れてるの。。。



「い、い・・・イイッ♪」


「だ、ダメぇ〜」


「き、気持ちいい〜!!」



「もっと、もっとぉ〜♪」


彼はさらに・・・長いストロークで美樹の奥を突き上げてくるの!

もう気が狂いそう♪



そして彼が・・・

「美樹!・・・」

「気持ちいい・・・」


「最高だよ・・・」


「イッちゃいそうだよ」




美樹の秘部はもう最高潮の快感に・・・
ビチョビチョに濡れて・・・

彼が動くたびに、飛沫が飛んでいるよう・・・


彼の声を聞いて・・・美樹のあそこはさらにビチョビチョ♪



「あん・・・、美樹もイキそう・・・」


「・・・一緒にイキたい♪」


「お願い♪」




彼が体制を立て直して・・・
美樹の右足を抱えての正常位。。。


美樹の上で腰が早く小刻みに動くの!




「あん、あん、・・・あ」

「あっ・・・」



「あん!」


「ああんっ!」



「い・・・いい」



「い、イキそう・・・」



彼の腰はさらに早く・・・今までにないくらいの振りで



「あん、だめ・・・」


「イクっ・・・」



「イッていい??」



美樹・・・もう我慢できないよぉ〜。



「美樹・・・俺もイキそうだよ」


「美樹!」



「うう・・・」



「イクッ!」


「イクよっ!」



彼も美樹のお願いに答えるように・・・



「イッて・・・」

「来て!」

「来て!!」




「・・・・あん!」



「お願い!来て!!」


「いいよっ!」

「いいよっ!」



「美樹の中にキテ♪」

「お願い・・・美樹の中にあなたの・・・出して!」


・・・。

彼の腰の動きがさらに激しさを増して、

そして・・・


「イクっ!!!!!」


彼のその言葉が発せられた瞬間・・・


彼の腰の動きは美樹の中の奥を突いたまま止まり・・・


そして、そして・・・そして。




美樹の中に熱いものがパぁっと広がって・・・

彼が美樹の中でドクン、ドクンって脈打ってるの。。。




美樹のオ○ンコもヒック、ヒク・・・って。






・・・。



・・・。









二人、お互いに果てたあと、
しばらくは重なるようにしてじっとしてました。


美樹は彼の体温を身体と中から感じながら・・・
そして彼も同様に・・・。




しばらくして彼が美樹の中からゆっくりと離れて、

そして美樹の秘部からは熱くて白い、彼のザーメンが
ドクドクと流れ出して・・・


彼はそれをティッシュで優しく拭いてくれたの。。。




そして彼は美樹の震える唇に軽くキスをしてくれて。



「よかった・・・」

「美樹・・・最高だった」



美樹思わず彼を力強く抱きしめて・・・

なぜかカラダを震わせて、泣いちゃった♪



(なぜだろう・・・?^^;)
(でも涙が止まらなくて・・・)



彼は優しく・・・美樹が落ち着くまで
ずっと抱きしめてくれてました。。。



彼に抱かれて安心した美樹は・・・そのまま
寝てしまったみたい。。。

美樹の寝姿




うとうとして・・・目が覚めた時には、
彼は美樹の背中から腕をまわして抱いてくれてました♪





旦那のノブには申し訳ないけど・・・
美樹・・・こんな最高のセックス、


はじめて♪




目が覚めた美樹に気づいた彼は・・・



「目・・・覚めたみたいだね」

そして横を向く美樹の耳にフレンチキッス♪


「あん♪」


「か、感じちゃうじゃん!」



美樹は彼の方を振り返って・・・

膨れた顔で言うと・・・




「美樹のその顔・・・子供みたいだよ」


・・・だって!


「なんだよぉ〜」



美樹が甘えた声で彼に言って返すと・・・

彼・・・美樹にキスをしてきたの♪


「あん♪」


美樹・・・思わず声出ちゃった♪


その美樹の声に反応して彼は、
美樹のオッパイを触ってきて・・・


「あん♪」

「もう・・・♪」


またまた声が・・・


美樹も負けじと・・・彼のチ○チンを握っちゃった♪^^



「どうだ!」^^


そしてら彼が・・・


「おお・・・やるね♪」



・・・



「もう一回する?」



そう言うと・・・美樹のオッパイをさっきよりも強く
揉んできて・・・。



「え?」


って言いながら・・・美樹もちょっと期待してたのかも?



そのまま・・・2回戦に突入しちゃいました♪








ホント・・・最高の1日でした♪


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この“三つ星”の彼と知り合ったのはココなのぉ♪^^
美樹が安心して遊べるトコなんだ♪

完全無料だし、フリーメールOKだから♪^^


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彼に支配される美樹の裸体☆
2007年12月06日(木) 00:23
合体
美樹☆です♪


“三つ星”の彼との未体験絶頂H
の続きだよん♪^^v




彼のものの鼓動が美樹の中で
熱く脈打っている・・・


美樹の秘部は割って入ってきた彼をしっかりと受け入れ、
そして包み込んで・・・


時間が止まってるのかと錯覚するくらい
そのままだった彼の熱くて固いものが、

今、美樹の中をゆっくりと動きはじめて・・・


美樹の秘部の内壁は彼のモノとこすれ

「あん・・・」

「・・・あっ!」


子宮から身体全体に快感が広がって・・・

美樹、思わずエッチな声をあげちゃいました。。。


彼のペニスが美樹の中でピストン運動を繰り返す。


「あん・・・」

「だめ・・・」

「いい・・・」

「・・・いい!」


もう気持ちよくて・・・うれしくて・・・幸せで。。。


美樹・・・彼に思いっきりしがみついて、
大きな喘ぎ声を沢山あげちゃったの♪


彼は美樹の腕を、彼の首にかけ・・・
腕を美樹の背中に回して、一気に美樹を起こして・・・

彼と向き合ったかたちで・・・美樹は思わず彼の唇を求めちゃった!

お互いの舌と唾液が混ざり合うディープなキス!
その間も彼は腰を使って美樹を突き上げてきます。。。


「だめ・・・」

「頭の中が白くなっちゃう・・・」


美樹は気持ちよさに耐えられず・・・彼を思いっ切り抱きしめながら
強く唇を押し付けて・・・粗い息を彼の口の中に吐いていました!


「美樹・・・」

彼が私の名前を呼びました。。。


「な・・・何?」

聞き返すと・・・


「凄く気持ちいいよ。。。」


って。



「私も♪」



そして、美樹いつもこんなこと言ったこと無いのに・・・


「もっと気持ちよくして♪」

「美樹をメチャクチャにしてぇ・・・!!」


って!・・・恥ずかしいいい♪(/。\*)



そして気がつくと、彼がベッドに横たわり・・・美樹が彼の上に。



美樹は彼の胸に両手をおいて、ゆっくり大きく腰を振ってあげたの!

彼のペニスが美樹の奥に当って、そして美樹が腰を動かすたびに・・・
美樹の中で彼が・・・子宮の奥を押すように強く当るの!!


「あ、あ〜あん・・・あっ!」

「い、い、いい・・・い〜♪」



「もっと!・・・もっと!!」




もうメチャクチャ気持ちよくて♪(><)




美樹は彼の上で仰け反りながら、無我夢中で腰を振ってました♪♪

合体


「あ、あ、あああ!」


「・・・・」


「・・・・い」



「イ・・・クッ」


「イキ・・・そぉ」



イキそうな美樹を見て彼は・・・
少しはぐらかすようにまた起き上がって
抱きしめて美樹の動きをセーブしてきたの。。。


そして。


「もうイッちゃうの・・・?」

「まだまだだよ^^」って・・・




そして彼は、美樹からペニスを抜かずに・・・絶妙な体位の入れ替えで

美樹を四つんばいにしてバックから突いて来たの!!



「あん!・・・ダメっ!」

「気持ちイイよぉ・・・」



美樹ね、バックで突かれるのホント弱いのぉ♪

ペニスは奥に届いて・・・一番気持ちいいところを
連続して突かれるから、すぐにイッちゃう♪


子宮が悲鳴をあげて・・・快感が絶頂に達する寸前。



「え?」


彼が美樹の中からスルスルっと出て行ってしまったの?



「どうしたの?」って美樹が聞くと・・・


彼が、

「美樹のきれいでHなカラダ・・・思う存分堪能したいんだ」って


そして美樹がお尻を突き上げた格好のまま、
彼は美樹の背中を舌でなぞるように愛撫をはじめたの!

背中に「ゾクゾク」した快感が走って・・・
そしたらね・・・彼の指が美樹のオマンコに入ってきて・・・

また美樹のGスポットを刺激し始めて・・・バック指攻め


「はぁ・・・はぁ・・・」

「はぁ・・・はぁ・・・」

「はぁ・・・はぁ・・・」


「ああ・・・・あ〜っ!」


もう何が何だかわからなくなっちゃった!
だって、メチャクチャ気持ちよくて。。。


・・・。



彼の舌は背中から徐々に下におりてきて・・・

美樹のお尻を舐め始めたのぉ!

そしてお尻からアナルへ舌が移って・・・


「はぅっ、はぅっ!・・・あっ」

「いやっ、だめぇ〜!!」


アナルを刺激されながら・・・
彼の指は美樹のGスポットをゆっくり刺激してくるから、


「・・・気持ちいいよぉ」

「また潮噴いちゃうよぉ〜・・・」



思わず彼に訴えちゃった!



・・・


でもまた絶頂に達する寸前・・・

彼の動きは止まり、美樹はイクことが出来ないの。(´。`)



彼は美樹のカラダを愛撫したり・・・そしてまた入ってきたり。。。

美樹がイキそうになると、動きをはぐらかして・・・



もう美樹は、彼のペースに合わせるしかありませんでした!


美樹のカラダは絶頂を迎える寸前のまま・・・

なんか美樹のカラダは完全に彼にコントロールされているよう?




そして・・・とうとう耐えられなくなった美樹は、



「おねがい・・・美樹をイカせて♪」


そう彼に訴えてました。。。



ゴメンね^^; ・・・またまた続く♪



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あの日期待もしなかった暇つぶし程度のサイト遊び。
こんな素敵な彼と出会えるなんて♪

ここだよ♪会ったのは♪♪
^^



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美樹もヘビーユーザーだよぉ♪


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“美樹の反撃”お口で口撃・・・のはずが・・・。
2007年12月03日(月) 01:52
フェラ美尻
美樹☆です♪^^


今までに体験したことのない潮噴き・・・
脈打つ子宮の快感が落ち着いた美樹は・・・

今度は彼にご奉仕♪



彼のペニスは40歳とは思えない程硬く、
美樹の口の中で脈打っています・・・


美樹の唾液をたっぷりペニスに絡ませて、
「じゅるじゅる!」と音を立てさせて、
丹念にフェラをしてあげました。。。


口の奥までペニスを含んで・・・

時には、亀頭に唾液をたらしながら、
「じゅるじゅる」と舐めまわして・・・

尿道の出口を舌でこじ開けるように刺激したり・・・

ペニスをハーモニカを吹くように唇と舌でスライドしたり・・・フェラチオ


裏筋に沿って舌で舐めた時は、彼の腰が“ピクッ♪”って・・・


エヘッ♪


彼を上目遣いで見てみると・・・

気持ちよさそうな表情。(やった♪^^)



美樹の唾液が絡みついた“汁だく”のペニスを手でシコシコしながら、
美樹は彼の玉袋を舌で舐めながら・・・

そしてやさしくタマタマを口に含んで舌でころがしたり・・・



彼の息遣いが荒くなるのがわかります!^^


「気持ちいい?」



美樹が彼にたずねると、彼は・・・

「うん、気持ちいいよ・・・」

「美樹のフェラは最高だよ・・・」




「やった♪」

(美樹・・・俄然サービス精神がわいてきちゃう♪^^)


タマタマを舐めていた美樹、今度は彼の両足を少し持ち上げて・・・

彼のアナルを舐めてあげちゃったの。


そしたら彼からなんともいえない声が・・・・


舌を細く尖がらせて、お尻の穴に軽くインサートしたり・・・
まわりを舐めたり・・・



彼はすごく満足しているみたい♪(*^。^*)




美樹の攻撃がしばらく続いて・・・・

そしたら彼が、



「美樹もおいで・・・」


そういうと美樹の腰を彼の顔に引き寄せて・・・

シックスナインそう、「69」に♪


「あん♪」



彼の舌が美樹のクリトリスを刺激してきて・・・



美樹も応戦!!


彼のペニスを長いストロークでジュボジュボとフェラ!



・・・・。



そしたら彼、美樹のクリトリスを吸いだしたの・・・
そして吸いながら、むき出されたクリトリスを舌で舐め始めて、



「あん!」

「いやっ!」


「す、すごい・・・」

「き、気持ちいい・・・」


彼の舌は、むき出しの美樹のクリトリスを激しく擦るように舐めるんです!

美樹、もうたまらずに腰が震えちゃって・・・思わず大きな声が出ちゃったの!!


旦那のノブも美樹にクンニはしてくれるけど、ノブのクンニは
クリトリスを舌で舐めるだけ・・・

それでも美樹はすごく気持ちよくて満足してたんだけど・・・
彼のクンニは次元が違いすぎちゃう。。。



彼の舌は休むことをせず・・・さらに激しくクリを舐めたり押し付けたり・・・
もちろん吸いながら!!


美樹だって負けずに彼のペニスを一生懸命フェラしていたんだけど、
彼のクンニリングスのすごさにたまらず・・・


美樹はもうフェラが出来なくなって、彼のペニスを握りながら、
大きな声で・・・


「いく!」「イク!」の連発・・・


もう少しでイキそうだった時、彼の舌の動きが“ピタッ”と止んで・・・


「はあ、はぁ、はあ、はぁ・・・」



彼は、

息の荒い美樹を今度は仰向けにして・・・
M字開脚

両ももを持って美樹をM字開脚・・・

そして彼のペニスが美樹の開脚した秘部に密着してきました。



(いよいよ・・・彼が来る?)


美樹は期待をしながら彼を待っていると、彼が・・・



「いくよ・・・」



美樹はコクッて小さくうなずき・・・

「うん♪」



そして、美樹の秘部に彼が割って入ってくる感覚が・・・



「あんっ♪」


・・・。



彼がゆっくりと美樹に入ってきました♪


すごく嬉しい瞬間♪



そしてなんともいえない気持ちよさが、美樹の股間から頭に
突き抜けるように走って・・・



「はぁはぁはぁ・・・」


自然と息使いも荒くなって・・・


美樹、たまらず彼の背中に腕をまわして、思いっきりしがみついちゃった!



彼が美樹の奥まで入った♪


・・・でも彼は腰も動かさずに美樹の中で・・・



彼のペニスがに心臓があるみたいにドクドク脈打っているのが
美樹の子宮で感じるんです。。。



「・・・・あ」


「〜ああっ!」



なんともいえない、嬉しくて幸せで気持ちのいい感覚を
からだ全身で感じる♪



美樹♪
またまたの初体験です♪^^



彼・・・美樹とのエッチにどのくらい引き出しを持ってるのかな?



まだまだ続くよぉ♪(/。\*)




人柄だけじゃなくて、エッチも“三つ星”!^^

エヘッ♪



こんな彼に出会えることが出来たのも・・・

ここがきっかけだったのぉ♪♪


Yahoo!やGmailなどのフリーメールでもOK
なんだ!
臆病な美樹でも安心して遊んでます。

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ベッドに横たわる全裸の美樹は・・・♪
2007年11月30日(金) 15:00
シャワーを浴びる美樹

美樹です♪^^


彼との浴室での情事の続きからだよ♪




浴槽のふちに腰掛けた美樹の両足は、
彼の顔の前で大きく開き・・・


彼の目の前に、美樹の秘部があらわに、
露出し突出した美樹のクリトリスに「ビクンッ!」と
電流のような快感が走る・・・。


彼の舌先が美樹のクリトリスに触れ、転がしているんです。



「だ、ダメッ!」

・・・。




「あんっ♪」


・・・


「気持ちイイ・・・」



彼の舌が美樹のクリトリスやヒダを自在になめまわす・・・

上手い・・・この人。



美樹は、快感に気が遠くなりかけた頭の中でそう思いながら
彼が与えてくれる快感を素直に受け入れてました。



美樹・・・もう頭が真っ白。







・・・。





全裸のまま、美樹は彼に抱きかかえられて・・・
(いわゆるお姫様だっこです^^)


浴室からベッドへ。ベッドの美樹





彼は美樹を優しくベッドの上へ・・・
ベッドの上に横たわる全裸の美樹。



彼は立ったまま、しばらく全裸で身体をくねらせて横たわる
美樹を視姦しているようです。。。


「恥ずかしいよう・・・」



美樹がそうつぶやくと、彼が・・・


そのまま・・・美樹さんのその目で、
俺を誘ってみて・・・!


彼の身体のぬくもりが欲しい・・・
早く彼に抱かれたい・・・

そう・・・美樹の彼へ求めている気持ちは彼に見透かされてました。




美樹はカラダをくねらせて、手を彼のほうへ差し出し・・・
じっ・・・っと彼に熱い眼差しを向け、

精一杯彼を誘いました。。。



・・・


「来て・・・」




美樹のアピールが伝わったのか?

彼はゆっくりとベッドの上に腰を下ろして・・・



美樹の後頭部に腕をまわして、濡れた唇に彼の熱い唇が・・・

同時に彼の舌が美樹の口の中を割って入り、
美樹の舌と複雑に絡み合い・・・


とにかく彼とのキスは、美樹と相性がバッチリ♪


・・・

んぐ。



んんんぐ・・・




二人の唾液が混じりあい、舌が絡み合わさり続けるような、
長いキスに陶酔していると・・・彼に包まれて




気がつくと美樹は、
彼の180cmの大きな体に包み込まれていました。




どのくらい長い時間彼の唇と舌を受け入れてたのかな・・・?

彼の唇は美樹の耳から首筋へ・・・




そして・・・胸へ?



と思ったら・・・美樹の両腕が知らぬ間に美樹の頭上へ押し上げられて、


彼の舌が美樹の脇の下を刺激してきたんです。。。




「ああ〜っ」

「イヤッ」



「あん。。。」



くすぐったさと気持ちよさが混じった、なんともいえない感覚が
美樹のカラダを襲います。。。




「だっめ・・・」



そして彼の舌は、脇の下から上に押し上げられた
腕にすべるようにうつされ・・・


美樹の手と指を・・・


「え?」

「あああん・・・」



初めて知りました・・・美樹の手にこんなに感じるトコロが
あったなんて。。。



彼は美樹の身体を知り尽くしているかのように
舌を縦横無尽に嘗め回してくるんです。。。



しかも美樹のオッパイや股間の秘部には一切触れずに・・・

美樹に快感を走らせるんです。。。




(この人は女性の身体を知っている・・・?)



彼の舌の動きが生む快感に美樹のからだが酔ってると
いきなり乳首に快感の衝撃が!


彼の手が、指が・・・美樹の身体に愛撫をはじめました。

しかも舌の動きも合わせて・・・



・・・・・・・・。


「あっ!」


「いい。。。」



「あん、あん!」



彼の舌が今度は、美樹のわき腹から骨盤に・・・

手は美樹の乳房を


そしてもう片方の彼の手は美樹の内股をさするように・・・




もう何がなんだかわからなくなるような快感が・・・
美樹の全身を支配して・・・



「もうだめ・・・我慢できない・・・」


美樹の秘部の奥がすごく熱いのを感じます。。。

そして、必要以上の愛液が美樹の秘部から
あふれてくるのを感じているとき・・・




内股を刺激していた彼の指が・・・いよいよ美樹の秘部へ。





「あああああ〜っ」


「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」




「いいっ!」



今までにあげたことがないようなよがり声を出しながら、



(何でこんなに感じるの?)

同じようにクリトリスを刺激されても、今まで・・・
こんなに感じたことなかったのに。。。



美樹のクリトリスをソフトにタッチしていた彼の指は、
ぬるっっと膣口へ滑り込むように挿入され・・・



いきなり奥に当たるトコロを指先の腹で押すように刺激を
与えはじめたんです。。。クネクネ美樹



突然の感覚にびっくり!


美樹の身体は、このはじめての快感に素直に反応して、
腰を大きく跳ね上げてました!


逆エビぞり状態になった美樹の身体を、
彼のもう片方の腕がお尻から支えるように・・・

美樹はその、逆エビぞり状態のまま
彼の指攻撃に耐える状態に・・・



「はあ、はぁ、はあ、はぁ・・・」


「いい、いい、いい・・・」


美樹の恥骨は彼に向かって突き出すかたちのまま、
すごく恥ずかしいカッコウをしたまま・・・


美樹の子宮を刺激していた彼の指は・・・




今度は美樹の膣の浅い部分へ移り、

美樹のGスポットを押すように刺激し始めたんです。。。




彼のGスポットへの刺激は、明らかに他の人とは違って・・・

決して過激に刺激を与えるんじゃなく、



ゆっくりスポットを押しながら・・・
微妙に上下左右にずらすような刺激を与えてくるんです。。。




美樹・・・実はGスポットへの刺激で潮噴くんです。


決まって刺激を与えた相手の手をびしょびしょにするくらい。。。




「あん、あん、あん・・・」


「いい、いい・・・」

「イキそう・・・」




「い・・・い、い・・・いい」




でも、この彼の刺激は・・・いつも美樹が潮を噴く前の
身体の前兆とは少し違う感じが・・・


何か膀胱を刺激されて、おしっこが出そうな感じが
美樹を襲ってきたんです。




「あああん、気持ちいい・・・」

「だめ、もう出そう!!!」



彼が一言・・・


「我慢しなくていいよ。。。」


だめ・・


「も、漏れちゃいそう・・・」(´o `*)





「出していい??」




「い、いく・・・」

「出るぅ・・・」




次の瞬間、美樹は今までとは違う潮噴きを体験してしまいました。



美樹のおまんこからは、おしっこのように噴出す潮が・・・

いつまでも出続けているんです。



「いや!」

「なにこれぇ〜?」


こんなの初めてぇ・・・



恥ずかしさのあまり美樹は両手で顔を隠してしまいました。。。

で・・・でも、
潮を噴き続けている時・・・
美樹の股間は今までにない脈打つ快感が♪♪





美樹と彼の情事はまだまだ続きます♪(/。\*)






美樹と“三つ星の彼”はココで出会ったのぉ♪^^

色々臆病な美樹でも安心して遊べるから・・・
美樹のお気に入り
なんだ♪フリーメールでも全然OKだし♪


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