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美樹☆の秘密Blog♪“人妻のHな日常”
美樹☆のHな日常を綴った日記です。人妻の秘密をちょっとだけ・・・chu☆♪
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美樹のいけない遊び♪(その2)
2008年01月05日(土) 22:08
美樹美樹☆です♪

ユウスケ君にされるがままのHが終わって・・・


ユウスケ君は17歳のイケメン高校生!
いけないこととは知りつつも・・・
彼の情熱に押し切られて
ココ
で出会ってしまいました♪^^;




「ホントごめんなさい!」


ユウスケ君はすまなさそうに美樹に・・・


「ううん・・・いいのよぉ」

「なにも謝ることはないわ♪」


「若い頃のHってそんなもんだもんね。。。」

「美樹もユウスケ君と同じ年の頃に付き合ってた時は、彼がそっくりなHをしてたもん♪^^;」



「ユウスケ君は相手を思いやれる気持ちがあるんだから・・・」

「もう少し余裕をもって、相手に接すればいいんじゃないかな♪」




・・・

「余裕ですか?」



「うん、そうよ♪」

「はやる気持ちを抑えて・・・ね!」

「自分が満足するよりも先に、相手に満足を与えてあげるのよ^^」




「・・・・?」

「どういうことですか?」


ユウスケ君は不思議そうな顔で美樹を見てます。



「与えられるより先ず与えよ!」

・・・ってコトかな♪



「相手に満足を与えられれば・・・逆に相手もユウスケ君にお返しをしてくれるものよ♪」

「セックスって、お互いの身体のコミュニケーション」

「満足を与えたり、与えられたり・・・」

「そうやってお互いに愛を高められるのがセックスなのよ♪」



ユウスケ君は美樹の言うことを一生懸命理解しようと、キョトンとした顔で真剣に聞いてます。



「たとえば・・・キスひとつにしても、そう。。。」

「さっきユウスケ君はいきなり美樹に舌を入れてきたでしょ?」


・・・。


「あれじゃぁ、ダメ。」

「キスする時ももっと相手を思いやって・・・はじめはもっとやさしく唇と唇を触れ合わなきゃ♪」

「こういう風にね・・・」



美樹は唇を優しくユウスケ君の唇に触れるようにキス!

そして上唇を軽く挟むように触れたり、少し擦るように触れたり・・・


「どう?・・・ユウスケ君」


「相手の唇を感じるようにゆっくり優しく触れてみて」

「いきなり舌を入れてくるよりも何倍も感じるのよ♪」



ユウスケは美樹が言ったように、美樹の唇を軽いタッチで・・・
さっきとは比較にならないくらいやさしくキスしてきました。

ユウスケの柔らかい唇が美樹の唇を軽く押したり、そしてなぞる様に擦れたり・・・
気がつくと美樹は軽く唇を空けて、彼の上唇と下唇の間に少し下を割って入らせてました。


彼は少し驚いたかのよう・・・


「わかった?」

「ユウスケ君から舌を入れてこなくても・・・」

「ユウスケ君が満足させてくれるキスをしてくれるだけで、相手からこうやって積極的なキスを求めてくるものなの♪」



彼は初めて体験するキスにしばらく陶酔するように・・・
美樹の唇と舌をむさぼっていました。




次は愛撫。



「前戯の時の愛撫もキスと一緒なの・・・」

「先ず与えよ!・・・が鉄則よ♪」



「さっきユウスケ君はいきなり美樹の股間を割って入って、クリトリスを刺激してきたけど・・・」

「途中の行為を端折りすぎかな。。。」




「端折りすぎ?」




「うん、そう♪・・・」



「確かにクリトリスは女性にとって最も感じるところのひとつではあるけど・・・」

「女性の性感帯はそこだけじゃないのよ。」

「耳、首筋、鎖骨・・・脇の下、手の指、わき腹・・・乳房、乳首、肋骨、お腹、おへそ・・・骨盤、内股、膝の裏、足の指」

「まだまだあるわ♪」

「そこを舌で舐めたり、指でさすったり、摘んだり・・・手のひらで揉んだり」

「色々な方法で刺激を与えるのよ」



「そうすることで、ユウスケ君が今までに見たことがないくらい相手の女性は反応して快感に満たされるの♪」


「・・・してみて♪」M字開脚




美樹が彼を促すと・・・


ユウスケは美樹に再びキス♪

そして美樹の耳に唇を移して・・・


「ユウスケ君・・・耳に息を軽くかけてみて♪」

「そう・・・いいわよ♪」



彼の息が美樹の耳の穴にフッっとかかり・・・美樹は若干鳥肌が立っちゃった♪

「見て!」

「ユウスケ君のかけた息で立った鳥肌よ♪・・・」



続いて彼は美樹の首筋に舌をはらして・・・

(ヤバイ・・・マジで気持ちよくなってきちゃったかも・・・^^;)


「はぁ・・・はぁ・・・」

思わずこぼれる美樹の吐息。。。



そして彼の舌は美樹の鎖骨をなぞりはじめたの♪


「ああん・・・、あっ」

「はぁぁっ・・・あ」



「ユウスケ君・・・聞こえる?」

「美樹・・・本気で気持ちよくて声が出ちゃったのぉ♪」


彼はそんな美樹の問いかけにも耳を貸さずに責め続けます。。。



彼の舌は美樹の乳首へ・・・そしてもう片方の乳首を手の指で摘んでコリコリし始めたの!


「あ、ああん、・・・だめ、・・・気持ちいい」

「はん、あん・・・はぁん♪」



彼は、美樹が教えたとおりに女性の性感帯を責め・・・快感を与え続けるの♪

美樹は思わず彼を強く抱きしめて・・・


「お願い・・・アソコを触って!」



思わずおねだりしちゃいました♪

ユウスケ君は美樹のおねだりに従う様に、指が美樹の股間を割って入ってきて・・・
クリトリスを指で強く刺激してきたの・・・


「も・・・もっとやさしく触って♪」

「そう・・・そうよ。ユウスケ君・・・すごく上手♪」


「だ、ダメ・・・気持ちイイ・・・」



美樹が本気で気持ちよく反応するのを見て、彼は驚いているよう・・・


「美樹さん・・・ホントに気持ちよくなってくれてるんですね?」

「何か嬉しいです・・・俺。」




「ユウスケ君が美樹に満足を与えてくれているからよ・・・」

「美樹・・・今、ホントに気持ちいいの♪」



「ユウスケ君に・・・シテアゲタイ」

「サセテ・・・」




体を入れ替えて美樹が上になったことに、彼は少し戸惑って・・・

「え?・・・美樹さん・・・なに?」

美樹のフェラ

「おとなしくしてて・・・」

「ユウスケ君がいっぱい美樹に快感を与えてくれたから・・・お返し♪」



美樹は今、彼のペニスに手をかけて・・・

さっき・・・まだ20分位前に美樹の中に大量のザーメンを放出した彼の若々しいペニスは、
もう既にギンギンに硬くそそりたっているの♪

(さすが・・・若さってすごいわ^^)


彼のペニスに美樹はそっと唇を近づけ・・・キス!

そそり立つ弾力に美樹の唇は弾かれそう!



「ユウスケ君のチ○コ・・・すごいわ♪」

「こんなに硬くて・・・そそり立っている!」


美樹はいてもたってもいられなくて・・・気がついたら夢中で彼のペニスを口に含んでたの。


「どう?・・・ユウスケ君」

「感じる?」




ペニスをくわえながら上目使いで彼を見ると・・・

眉間にシワを寄せて、明らかに快感に耐えている彼の顔が・・・


「美樹さん・・・コレがフェラチオですか?」

「おれ・・・初めてで・・・き、気持ちいいです!」


舌をペニスに絡ませながら口全体でピストン運動をしながらペニスを掴んだ手でも軽くシコシコと上下運動・・・

「あ・・・き、気持ちいい・・・・。」




「ユウスケ君、わかる?」

「あなたが美樹に先ず快感を、喜びを与えてくれたから・・・」

「美樹は嬉しくて、ユウスケ君にお返しがしたくなっちゃったのよ♪」


「これがコミュニケーションよっ♪」




・・・



「どう?・・・気持ちいい?」

美樹は彼の表情を伺いながら、尚も・・・硬く反ったペニスを刺激し続けて・・・



「う・・・ダメです・・・美樹さん!」

「もう我慢できないです・・・。   出ちゃう!」




「いいわよ・・・」

「美樹の口の中に出して♪」



そして次の瞬間・・・さっきアレだけ大量のザーメンを美樹の中に出した後なのに、

またすごい量のザーメンが美樹の口の中に!!!

(うそぉ・・・なんでまたすごい量のザーメンなのぉ?><;)



美樹・・・驚いて。。。

思いっきり咽て、咳き込んじゃいました(>o<)




「大丈夫ですかぁ・・・美樹さん」

彼は優しく気遣ってくれて・・・



「ホントに、ユウスケ君・・・元気イイのね♪」

「うらやましい♪」




美樹は彼の放出された大量のザーメンをティッシュに出して・・・

ゴミ箱に丸めたティッシュを捨てて、彼の股間に振り返ると。。。

びっくり!


今さっき美樹の口の中にザーメンを出したばっかりの彼のペニスが、
もう元気になってるの・・・♪


「ユウスケ君・・・ホント若いってすごい♪」

「もうこんなに元気になってる♪」



美樹は彼の回復したペニスに触れながら・・・思わず言っちゃった♪


「続き・・・する?」



そして・・・美樹はまた彼のペニスを口に含んじゃった♪





なんていったらいいのかしら?

美樹のエッチ魂が・・・彼を愛おしく思っちゃって・・・

いじめたくなっちゃったのかもぉ♪(*⌒o⌒*)d




その後・・・美樹は彼のその元気なチ○コでいっぱい、いっぱい楽しんじゃったのは言うまでもありません♪


いけないわぁ・・・♪

これって・・・間違いなく淫行ですよね。。。



反省・・・反省。



でも、たまには若いコもいいかも?

って思っちゃった1日でした♪



こんな淫らな美樹だけど・・・応援してね?(*^。^*)

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美樹のいけない遊び♪(その1)
2008年01月05日(土) 15:04
美樹あけましておめでとうございます♪^^

美樹☆です♪



年末年始はバタバタしてて・・・
ブログの更新はご無沙汰しちゃいました。m(_、_)m


今回は、美樹のイタズラ心を刺激されちゃって、
ついついいけないコトをしちゃった出会いの話。^^;





美樹のロストバージンは16歳の春休み。

相手は2つ上の先輩!


その先輩とは4ヶ月位しか付き合わなかったんだけど・・・
お互いに若かったから・・・

初Hの後は、会うとほぼ毎回Hしてたくらい、


お互いとも身体が目当て・・・みたく求めあってしまいました。^^




若いときのHって・・・当然なんだけど。。。
相手のことを考えて、気遣って、みたいな
余裕はなくて、自分の欲求が第一優先なんですよね。

もちろん先輩のHも、猪突猛進♪^^;

美樹の中に入ってきたら・・・いきなりトップスピード!
そして勝手に先にイッちゃうの。。。><


だから当然、美樹はイクってコトは知らないまま・・・

まあ、若いだけに先輩の回復力はすごく早く、
回数は信じられないくらいで、一箱分のコンドームが足りなくなるくらい^^;




で、今回の出会いはそんな頃を思い出しつつ、
大人の美樹がそんな頃を楽しんじゃうって感じかな♪(^。ー)V



美樹がココにプロフを登録して直後くらいだったと思います。

最初にメッセージをくれたのが今回の彼。



彼は22歳。

年下はちょっと・・・って、美樹は思ってたから
最初ははぐらかしてたんだけど、


押しに弱い美樹は、メールを何日か続けているうちに折れて・・・
会うことに。。。



美樹の・・・
待ち合わせ場所の本屋に少し早く着いた美樹。

彼が来るのを待ちながらファッション雑誌を立ち読みしていると、




「美樹さんですか?」


呼びかけられた方を向くと、そこにたっていたのは・・・

あれ?


どう見ても10代の少年。



名前は“ユウスケ”君。

年はなんと17歳!!!




うそぉ!!

22歳じゃないのぉ??(年齢詐称だよぉ・・・)



とりあえず近くのマックでお昼を食べながら
色々話すことに・・・。




「美樹さんにセックスを教えて欲しい・・・」


え?


ちょっとまって・・・

なんと若い(かなり)ユウスケ君は最短距離で美樹に、
自分の要望をぶつけてきました。



そんなストレートさに美樹はあたふた。。。。




「やっぱり・・・子供の俺じゃ無理ですか?」



「無理じゃないけど・・・でも」

「突然だし・・・ユウスケ君みたいな年下のコを相手したこともないし・・・」


「それにユウスケ君とHしたことがバレたら私は淫行で犯罪者よぉ」^^;





「絶対にバレないように秘密にしますから・・・」

「お願いします!」




そんな問答が30分くらい続いてそしてとうとう・・・。


「わかったわ。」

「じゃぁ、今回きりの一回だけよ!」
「絶対に秘密にするって約束してくれるなら・・・」


押しに弱い美樹はとうとう彼の望みを受け入れることになってしまったの。^^;



それに、17歳のユウスケ君の若いカラダにちょっと興味があったのかも?(*^。^;)


美樹の車
とりあえずマックを出た美樹とユウスケ君は・・・
美樹の車に乗って・・・高速道路のインターチェンジ近くのホテルに向かうことに。。。


美樹も結構大胆!(自分でもびっくりの展開^^;)



ユウスケ君には同じ年の彼女がいて、すでに童貞は卒業しているんだって。
でも彼女とのHで、なかなか思うように彼女を満足させられてないって・・・

心配性なのかな?

若いんだからそんなこと考えなくてもいいのに・・・。


でも、こんな若くても相手のことを気遣う気持ちを持ってるコっているんだなぁ・・・。


そんな話を美樹の車の中でしながら・・・ホテルへ・・・。





シャワーを浴びてバスルームから出てきた彼・・・


腰にバスタオルを巻いた格好で、
筋肉質で締まった身体。肌は黒く日焼けしていて、

さすが部活のテニスで鍛えてるだけありますねぇ・・・。


美樹、ちょっとドキッ♪としちゃった♪♪



その後は美樹もバスルームに!


美樹






お互いにベッドに入り、

最初はユウスケ君に主導権を与えてHスタート♪






はじめは美樹の唇にキス。

いきなり舌を入れてきてびっくり!


「んぐっ・・・」


「・・・・ん」



すでに鼻息の荒いユウスケ君は、
その舌で美樹の口の中をかき回すように・・・


ああ・・・思い出すなぁ。
昔美樹が付き合っていた先輩のキスそのものぉ♪^^


と、同時に美樹の股間に走る快感!


ユウスケ君の指がいきなり美樹の股間を割って入り、
クリトリスを強く擦り始めたの。。。



とにかくストレート! 緩急がまったくない感じ。

ホント昔を思い出しちゃう♪



「あん!」

「いい・・・」


上手い下手は別にしてクリを刺激されて美樹も思わず声が・・・!


美樹の内股に当たるユウスケのチ○コは、もうカチンカチン!

刺激されるクリトリスの快感に気をとられてるその時・・・



いきなり美樹の中に割って入ろうとするモノが・・・

ユウスケ君はもう美樹の中にチ○コを挿入してきたの!



お互いがベッドに入ってまだ5分くらいの出来事・・・

さすがに美樹もびっくり!



「ちょっと!」

「ユウスケ君・・・・まだ早っ」



言う間もなく・・・時既に遅し。

チ○コが一気に美樹の中に進入!



「あっ!」


いきなりの挿入に少し痛みを伴いながら・・・でも、
美樹のマ○コは正直に感じちゃって・・・。



「あ・・・あん・・・・あっ!」

「いい・・・うっ」



彼の腰の動きは終始激しくそして早く・・・

美樹の身体を走る快感は・・・一気に最高潮のまま。



まだ受け入れる準備も出来てないのに身体は感じまくって・・・




そんな時・・・

これまたいきなりで・・・



美樹の中に温かいものがドバァッ!って広がったの!!


「え?・・・何?」



激しく腰を動かしっぱなしだったユウスケ君は、我慢しきれずに
なんのアピールもないままに美樹の中に熱いザーメンを大量に放出しちゃったんです!



「ちょっとぉ・・・」

「ユウスケ君!」



「いきなりはないわァ・・・」

「たまたま今日は美樹、安全日だからよかったけど・・・」


「生で中出しはエチケット違反よ!」




「ごめんなさい・・・美樹さん」

「我慢できなくて・・・」



とにかく大量のザーメンが美樹の中に出されたので・・・

流れるように美樹のオマ○コからユウスケ君のザーメンが流れだしてきて・・・



「ユウスケ君、こういう時はすぐにティッシュで女性の性器をぬぐって欲しいわ♪」

「ほら、こんなにユウスケ君のものが流れ出してきてるのよ」



「あ、スイマセン・・・」

そういうとユウスケ君はティッシュをとり、

美樹の股間を拭いはじめました。。。




続きはまた!^^


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